記事一覧

☆ 施 術 理 念

アナルの施術を医学的観点から行っていくことで、男性機能の向上も目指しながら 更に全身の性感帯も覚醒・開発し、連続ウェット・ドライ・エナジー・射精すべてを含む 多様な複合的な、本来の意味である 『 マルチプルオーガズム 』 を追究しています。 ※ ドライやアナルだけ逝く射精なしでは、男性機能が正常に働かなくなる恐れがあります ※ 男性機能は射精することで向上する為、女性的オーガズムだけでは不十分なので...

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☆ PC筋・BC筋の効率的な鍛え方

男性の性的機能に欠かせないPC筋・BC筋を効果的に鍛えるポイントは、肛門括約筋です。肛門括約筋は、外肛門括約筋と内肛門括約筋の2種類が存在していますが、意識的に操ることができるのは外肛門括約筋の方で、内肛門括約筋は動かせません。自分で操れる外肛門括約筋を意識して締める・緩めることで隣接するPC筋・BC筋も動くため、効率的に鍛えられます。立ち姿勢のまま、簡単で効果的に鍛えることができますし周りに人が居...

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男性器の冷えは身体からのシグナル

射精をあまりしないでいれば、「不必要なことだ」 と身体に認識され、男性器への血流量が減少されてしまう。そのため、男性器が血行不良となり、冷えるのです。更に、射精しない状態が続くと前立腺の血流量も減少し肥大症やがんのリスク要因になることも考えられるそうです。若いから大丈夫ではない、どの年齢でも起こること。一般的には30代後半から注意が必要と言われています。人体は、使うほどに次に備えて成長を促しますが...

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射精後不応期について

オナニーや性行為で、なかなか逝けず途中で諦めてしまったり、やっと射精しても、男性器への刺激が中途半端だったりを繰り返すと勃起力の低下や中折れ、更に睾丸にも異変が起きてしまう。男性器を 『 射精後不応期 』(賢者タイム)を感じるまで刺激しないと射出しきった、射精が終了したとは、身体が認識しない。これは、疲労した部位の修復と次に備えた準備を行うだけでなくホルモンバランスを整えて、性的機能を向上させようとす...

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ブログデザイン変更

PC版ブログのデザインを変更しました。掲載記事を一部表記としましたので過去記事が探しやすくなりました。...

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