こちらでドライを体感された会員様から、とても貴重な体験談を頂きました。ご本人から掲載を
了承して頂きましたので、ご紹介致します。驚きのシチュエーションでのエナジー体験です。
『泳ぎというか、シンクロを習ってまして、成果を試しに行ってきたのですよ、それで台風後の潮は
高く、深さがあって逆さでスゥ〜と潜水の繰り返ししてたら、ドライがきてしまいました。
もちろん行為は何も無しでです。驚きました、生まれて初めてでした。呼吸が関係してたのかとか
考えてましたが、ちょうど子供頃に体験していた夢精に似ていたかな、と思っていました。』
『昨日は気温が低かったけど、水温はまだなんとか大丈夫でした。で、また起しました(笑)
水深3、4メートルのとこで、バクテンを繰り返ししてたのです、ゆぅ〜くりですが、クルクルと
ひたすら。今の時期はちびっ子イワシの群れが凄くて、私の体をぴしぴしと当たるというか、
触れていき、見える魚は釣れないと言いますが、手づかみで掴めるのですよ、かわいそうでしたが
数匹を丸呑みしてやりました(笑)息継ぎは波で失敗続きでしたが、慌てる事なく…無事。』
『大分、寒くなってきましたが…一日の日曜日は行って来ました。もう、サーファーも居なく、
ご年配の釣人達は、防寒着の中、私はビキニだけで… 人生そのものがトランス状態でした(笑)
それで今回は長〜いエナジーが体感できたのですが、疲れました。帰りふらふらでした(笑)。
水中で腹を空に向けた姿勢で全身をブリッジして、次に前屈のVの字運動で繰り返しのです。
この水中運動が一番、長い時間、感じとれました。本当、波のように。あれはすごかったです。』
そうです、水中でエナジーを体感されたのです。潜水時に行う呼吸法と身体に受けている水圧が
適度な刺激となり、また潜水の繰返しによって集中力が高まり、適度に身体の力が抜けたことで
体感できたのだと考えられます。ドライオルガズムを体感することで、男性器やアナルを刺激せず
オルガズムを得ることが可能なのです。一度エナジーの体感ができると、同じシチュエーションで
なくても、様々な形で得ることができます。色々な方達から体験談を頂きましたが、潜水中での
エナジー体験は初めてでした^^ ドライオルガズムは終着点ではなく、更なる快楽を追求していく
通過点に過ぎません。一人でも多くの方達に、エナジーを経験して頂けましたら幸いです。
掲載を了承頂きました会員様には、厚く御礼申し上げます。また体験談をお待ちしております^^
2009.11.05
| Comments(0) | ドライオルガズム
皆様から頂きましたご意見により、HPを以前の形に戻しました。会員様には、特典のお知らせが
ありますので、会員専用掲示板を是非ご覧下さいませ^^ご意見を頂けました事に感謝しております。
今後もお気づきの点がございましたら、ご協力賜りますようお願い申し上げます。
2009.11.03
| Comments(0) | A N F お知らせ
昨今、色々なメディアで取り上げられている腸内環境。腸には、大きく8つの役割があります。
それは、消化・吸収・合成・代謝・解毒・造血・排泄・免疫というものです。
人は口から物を食べ、、腸で消化・吸収し、その栄養が血液に入る時、腸の中が汚れていると
一緒に毒素も入り、その結果血が濁ります。それが不健康の大きな原因の一つとなるそうです。
従って、健康体の決めては腸内環境の善し悪しということになり、アナルの感度にも影響します。
腸で消化・吸収しきれなかった残りは尿や便となって排泄されます。通常、人が食事から排便までに
かかる時間は、24時間から72時間程度ですが、便秘の人は腸の働きが悪いため、便が腸に留まる
時間が長引きます。反対に通過するのが速すぎて、腸で水分が吸収されないまま便が出てしまうのが
下痢となります。どちらも腸内環境が乱れた状態です。腸の動きを狂わす原因の一つになるものが
冷えた飲み物です。口から入った冷えた飲み物は、胃だけではなく腸全体をも冷やしてしまうため
腸の蠕動運動に狂いが生じるのです。結果、便秘・下痢を引き起こすこととなります。冷えた物が
好きな方は、せめて半分でも常温か温かい物を摂取されることをお勧めします。便秘・下痢といった
不快症状を少しでも改善しましょう。会員様には、メルマガにて『健康豆知識』を配信しております。
ご希望の方は、会員様専用ページよりお申し込み下さいませ^^
2009.10.01
| Comments(0) | 腸について
前立腺は膀胱のすぐ下に位置し、直腸に隣接した場所にあります。男性がアナルで快楽を得ることが
できるのも、この前立腺の位置が関係していると言われています。その為、どんなアナルプレイでも
直腸内を刺激する訳ですから、前立腺も多少影響を受けます。男性器が反応するのも当然です。
男性の身体構造上、直腸内を刺激すれば前立腺にも反映されるわけですから、前立腺を刺激しない
アナルプレイを行っているから、男性器は反応しないなどといったことはありえないのです。
自然な反応を無視したアナルプレイを続けていると、男性機能に悪影響を及ぼす可能性もありますし
アナル自体、感度の低下をも引き起こしかねません。アナルの感度を低下させてしまうと男性機能に
何か起きた場合に治療を行っても効果を挙げるのが困難になります。万が一に備える為にも男性の
アナルプレイでは、決して男性器の反応を無視せず行わなければなりません。男性器・アナル共に
併行して刺激をすることによって双方の感度をより高めることができ、男性機能も向上できます。
2009.09.30
| Comments(0) | 医療アナル
以前、言葉による弊害について書きましたが施術者側の言葉による誘導だけではなく受ける方本人が
射精をコントロールしてしまわれる方がいます。特に、性行為の際に女性のタイミングに合わせようと
身体の高まりを自分自身でコントロールしてしまうのです。まだ経験が浅く、体力があるときは身体の
変化はあまりありませんが、経験が増すと共に年齢的な体力低下によって男性器の反応が鈍って
いきます。ED(勃起不全症)を引き起こす可能性もあると言われています。身体の自然な反応を
故意に脳でコントロールすることは男性機能の低下を呼ぶのです。しかも、パートナーの女性が
オーガズムに達しづらくもなります。女性器は刺激する時間が長ければ感じるのではなく、短くても
男性器が射精する際に起こる僅かな変化に反応するのです。挿入時間に囚われず、前戯を楽しみ
挿入後は自分自身の身体に素直に反応することが、女性と共にオーガズムに達しやすくなるのです。
しかも、身体の反応に素直になることで男性器だけでなく前立腺も活性化しますのでアナルの感度が
より高まります。男性器の反応が鈍くなったと思われる方は、パートナーに合わせようと考えられずに
リラックスして、身体の反応に素直になってみてはどうでしょうか。先ずはお試し下さい。
2009.09.17
| Comments(0) | 医療アナル